artisan関連

php artisan migrate:fresh
php artisan db:seed --class=SampleLocalDataSeeder
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PhpStorm(Mac)

  • 宣言に飛ぶ(Navigate→Declaration)
  • Command⌘ + B
    
  • ファイル検索
  • Shift⇧+command⌘+o
    
  • Grep検索
  • Shift⇧+Command⌘+f
    
  • 開いているファイルと左ペインの選択ファイルが一致
  • Project右クリック
     →Autoscroll from Source
    
  • 右端で折返し
  • PhpStorm
     →Preferences
      →Editor
       →General
        →Soft Wraps
         →Soft-wrap files: *
    
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    MacOSもろもろ

    です。

    バックスラッシュが入力できない

    「Option」+「¥」で入ります。
    IMEの設定から直す方法

    F1キーを標準で使う
    システム環境設定→キーボード→F1、F2などのキーを標準のファンクションキーとして使用

  • Dockのアイコンサイズを変更
  • システム環境設定→Dock→
    サイズのスライダーで大きさを変更する
  • Dockの変なウィンドウの出方(ジニーエフェクト)を直す
  • システム環境設定→Dock→
    「ウインドウをしまうときのエフェクト」を「ジニーエフェクト」から「スケールエフェクト」に変更
    

    以下は、macOS Catalina(10.15)のときに。

  • スティッキーズで行頭の文字が勝手に大文字になる
  • スティッキーズ自体は関係ない。OS全体の設定を反映しているだけ。
    スポットライトで「キーボード」→[ユーザ辞書]から設定可能(文頭を自動的に大文字にする)
    
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    docker-composeでのログの出力先

    docker inspect {container_id または container_name} | grep 'LogPath'
    

    "LogPath": "/var/lib/docker/containers/8f18b(略)/8f18b(略)-json.log",
    

    上記ファイルをcatすると json 形式のログが表示される。

    docker-compose.yml ではどうすればログローテートができるのか……

    ありました

    参考:
    https://qiita.com/tily/items/adb433505da6c7812725

    カテゴリー: docker | コメントする

    bad interpreter エラー

    # ./hoge.sh
    bash: ./hoge.sh: /bin/bash^M: bad interpreter: No such file or directory
    

    改行コードがWindowsの場合に出る。

    sed -i 's/\r//' <対象のファイル>
    

    で解消する。

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    docker for windows トラブル

    >docker-compose up -d
    Pulling ...
    ERROR: Get https://registry-1.docker.io/v2/: net/http: request canceled while waiting for connection (Client.Timeout exceeded while awaiting headers)
    

    Settings → Network → DN Server で 「Fixed: 8.8.8.8」とします。
    Google Public DNSを設定する訳ですね。

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    ANSIエスケープコード

    if [ "$color_prompt" = yes ]; then
    PS1='${debian_chroot:+($debian_chroot)}\[\033[01;32m\]\u@\h\[\033[00m\]:\[\033[01;34m\]\w\[\033[00m\]\$ '
    else
    PS1='${debian_chroot:+($debian_chroot)}\u@\h:\w\$ '
    fi
    

    ■ASCIIコード表■

    \033の\0は「8進数」で、続く「33」は3×8+3=27。

    27	0x1b	ESC(エスケープ)
    

    という訳で、\033はエスケープ文字を表す。

    ANSIエスケープコード に詳しいが、

    \033[1;30;47m

    書式としては、

    \033[

    ;で区切られたオプション

    m

    という感じみたい。

    1

    太字(ということだが、手元の環境(Ubuntu on Windows)では色が濃くなる効果)

    30

    30~37が文字色指定、30は黒

    47

    40~47が背景色指定、47は白
    3 はイタリック、 5 はブリンク(点滅)らしいが手元の環境では反映されなかった。

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    SaaS的なサービス

    Backlog スタータープラン 月額2,400円+税

    Backlog、便利だなーとも思うんだけど、個人で使うツールとしてはちょっと高く感じるよね。

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    GCPの場所

    EC2リージョン別応答時間メモ とかを見ても、日本からのアクセスが多いなら、日本リージョン(asia-northeast1)を選んだ方が良いっぽい。

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    ServiceException: cURL error 60: SSL certificate problem: unable to get local issuer certificate (see http://curl.haxx.se/libcurl/c/libcurl-errors.html)

    Windows版PHPにおいて、curlを使う場面で標記エラーが発生した。

    解決方法としては、

    (1) https://curl.haxx.se/ca/cacert.pem にアクセスしてファイルをダウンロード。
    (2) php.iniに設定。
    (3)エラーが発生したプログラムを実行。となる。

    php.iniの設定は、

    curl.cainfo="C:\file\to\path\cacert.pem"

    こんな感じである。

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